腰ぐらいの高さで、枝垂れているのを、上から撮りました。
ヒッペリカムですけれど、オトギリソウ科オトギリソウ属です。
この属の中でも、金枝梅は、
中国名があったので、それが日本名になっています。
ほかの輸入物の種類は、
ほとんどヒッペリカムの名前で、園芸店に出ています。
オトギリソウ属って、弟切草から来ていますけれど、
たしか、傷ついた鷹を、治療するお薬になります。
その秘密を、弟さんが他人に漏らしたので、
お兄さんが怒って、弟さんを斬り殺しました。
GID(性同一性障害)を含めて、
精神障害者には、視力を矯正しない人が、少なくありません。
メガネや、コンタクトレンズを、拒否します。
視力は、0.8より下がると、生活に支障をきたしますから、
車を運転しない人でも、かならず矯正して下さい。
麻原なんとかという人は、矯正不能でしたので、盲学校に入学しました。
車に乗らない精神障害者は、視力の矯正を、拒否する傾向があります。
視力の弱いほうが、暮らしやすいかのように、本人は言います。
統合失調症でも、GIDでも、拒食症でも、似たようなことを言います。
見えないほうがいいってね。
メガネを作っても、掛けません。
外出するときに、持参することもなく、家に置いたままにしています。
一般の人の中にも、
老齢になり、耳が遠くなったのに、補聴器を掛けない人や、
総入れ歯なのに、入れ歯を使わない人がいます。
補聴器や入れ歯に、適応できません。
老眼のためのメガネも、同じです。
GIDや統合失調症の人が、メガネやコンタクトを使わないのは、
老人に似ていますが、
年齢が若く、知能や学力が高いのに、これが起こります。
車を運転しているGIDは、
メガネやコンタクトを使用して、視力を矯正していますが、
運転しなくなると、視力も矯正しなくなります。
自閉傾向が出てきて、自分から精神障害に、
なろうとしているかのように見えます。
精神科医は、患者さんの視力を尋ねて、
普段から、コンタクトやメガネを使って、
視力を矯正して生活するように、指導してください。
統合失調症の人では、視力を矯正せずに、
濃い色のサングラスを掛けて、外出する人もいます。
正体を見破られないようにする気持ちと、
周囲や他人を、見ないようにする気持ちとが、
統合失調症では、似たようなものですけれど、
GIDでも、その傾向が現れます。
統合失調症では、携帯用のオーディオプレーヤーの、
ヘッドホンを、耳に掛けたままにしている人もいますが、
機械の扱いはぞんざいで、すぐに壊してしまいます。
メガネやコンタクトレンズを使わないGIDでは、
手先が不器用になり、
頭の小回りも、一時的に利かなくなっているかも知れません。
娘さんが自殺したMtFや、
信頼していたお兄さんから性的虐待を受けたFtMは、
回復まで10年かかりました。
統合失調症と、よく似た症状でしたけれど、
御本人はGIDと確信していました。
精神科医は、ずぼらをしないで、ちゃんと治療を進めて下さい。
視力の矯正だけでは、治りませんけれど、治療の入り口ね。
GIDも統合失調症も、半数は治ります。
治療も試みずに、性転換を医療と称するのは、情けない現実です。
統合失調症でも、薬剤だけでは、まず治りません。
大雑把に約半数が治ると言えるのは、
心理療法によって、そこまで持って行くからです。
薬物療法のみに頼っていたのでは、
ほとんどの人が、再発を繰り返して、痴呆に至ります。
GIDも、半数が治癒しますので、心理療法を怠らないで下さい。
GIDと診断した患者さんが、全然治らないのは、
精神科医が心理療法を拒否しているからです。
美容外科医のしもべに、成り下がっているからです。
性転換を正当化するために、心理療法を放棄して、
医師が自分から、GIDは精神療法で治らない、と
患者さんに暗示を掛けているからです。
GIDは、わざと症状を出して、
心の性別や、性別の変更や、性転換手術などが、
周囲の人や社会の話題になり、
自分が話題の中心にならなければ、生き甲斐を感じません。
ヒステリーです。
GIDであることをカミングして、わざと社会の差別を招き、
差別のあることを、訴えることで、自分の存在を主張します。
自分中心の偽りの記憶を、事実に置き換えるために、
客観的事実を見ようとせずに、演技的にGIDになります。
この人達が演技する舞台や機会を作ってあげて、
治療とします。
ロールプレイ療法と同じことですけれど、
実生活の場で、実際に体を傷つけて、
世間に見せびらかすところが、異なります。
ベリズモオペラの、『道化師』のようなものです。
社会に注目されて、プレイのように、遊び半分の気持ちで、
しかも舞台の上の、本気の主役でなければ、
一転して、この人達は、生き甲斐を得られずに、
メガネもコンタクトも補聴器も入れ歯も使わずに、
引きこもってしまおうとします。
精神科医が、舞台をしつらえてあげます。
GIDは、半数が治ります。
精神療法が効かないなどと、
美容外科医のふんどしを担ぐような、
愚かなことを言ってはいけません。
カミングして、舞台の上で、派手に注目されなければ、
自閉して、世間のことを、何も見ずに、
受験勉強に没頭して、医師になったりするけれども、
中間を調節する能力のないことからもわかるように、
舞台で踊るGIDになり、性転換するのも、
医師になり、GID医療を行なうのも、似たようなものです。
両極端にすぎません。
中間を調節する能力に欠けるのは、性別のせいでなく、
何かの能力の不足に、目を瞑りたいために、
性別に転嫁しています。
どのような能力が不足しているかは、
たぶん、御本人が一番よく知っていますので、
御本人から聞き出すのが、手っ取り早く、簡単です。
御本人は、問われれば、性別のことを答えます。
それはヒステリーと、教えてあげます。
おそらく、体の能力か、さもなければ、
3才頃までに完成する脳の能力のうちの、
何かが不足しています。
精神科のお医者さんは、それを見つけてあげます。
そこまでは、できるはずです。
御本人が治療を望まなければ、
強制的に治療できませんので、仕方ありません。
望み通りに、性転換できるように、しつらえてあげます。
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